Beach House in LA


by setsukomatsumoto3
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ポートランドの豪邸

アンドレはカーキチです。
空港から彼の自宅までフリーウェイと山道を40分、特にくねくねの山道はカーレーサーの飛ぶような運転で、でもピエールの運転より安心して乗っていられたのは不思議・・・

二人のサイキックな人に、「あんたは長生きするわ~~」といわれたことがあるので、まずここで死ぬことはないだろうと・・・

というわけで、着いたのが最近買ったばかりのアンドレのこの大きな家
ピエールとここで合流
今日から3日間お世話になります。
まるでロッジのような造りです。
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ガレージも3台分
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ガレージの上には趣味のスペースがあって、ミニカーレースができます。
本当に車が好きなんですね。
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キッチンも広くて、食器洗浄機も2台、大きなオーブンも2台、ワインクーラーもあって、業務用タイプのガスコンロがあって、でも料理らしい料理はあまりしないんですよねえ・・・
私がこのキッチン欲しいくらいです・・・
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カリフォルニアのこの辺の家と違って、ロッジ風の造り
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広いバルコニーにあるバーベキュー台で今晩はアンドレがチキンを焼いてくれるそうです。
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バルコニーからの景色 ポートランドが一望できます。
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アンドレのファミリーが揃って、ディナータイム!
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アンドレは50歳のイケメン社長!
性格も良くて・・・
奥さんは静かででもペコちゃんみたいに可愛いいの。

明日はワイナリーに連れて行ってくれるそうです。
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# by setsukomatsumoto3 | 2011-09-25 17:46 | アメリカ国内旅行
8月~9月にかけて 日本からのわがB&B(ペンション)のゲストラッシュで、皆さん無事帰られてホッと一息ついているところです。

ということでブログは1ヶ月前に戻り、8月末のポートランドから順に写真を中心に書いて行きます。

Country Inn (ワシントン州、Troutlake,トラウトレイク)今晩のお泊りです。
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週末の夜(金、土曜)になると賑やかになるこのInnの一階のリビングルームサイズほどのカントリーバー
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このバーの真上が私たちのこのお部屋 
急な予約で今晩しか部屋がなかったけれど、とにかく泊まれる場所があって良かった~
それなりだけど値段もそれなりに$60、安いし楽しい場所だし文句は言えません。
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UFOを見た晩、もう11時半、Country Innに着くと、金曜日の夜ですから入り口を入るとロビー兼、バー所狭しと沢山の人で賑わっていて、みんなお決まりのビールを飲んで楽しんでいます。


チェックインしたときに、ここのオーナーに、週末の夜は夜中の1時までお客さんがきて飲んだり、ピアノを弾いたりとうるさくなるから了解してね、という意味がわかりました。
私たちの部屋はこの真上、どっちにしろ騒がしくて寝れないだろうから、私たち3人もこの人たちに混ざって一緒にビールでも飲もうよ、ということで ご覧の通りです。
友達の結婚式でこの小さな町にやってきたという若者たちが私たちのテーブルに相席してきて盛り上がったのはいうまでもありませんね。
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結局、アダムス山では1泊しただけで、しっかり満足するくらいUFOも見れたので、次の日の朝、2泊目は安全のために早めに空港近くのホテルに入ることにして山を出発。

アダムス山から車で下りてくる途中40分のところにある、ピエールの息子に薦められた「Hood River」という町で一休みすることに・・・
途中、ワシントン州とオレゴン州の州境にある大きな川「コロンビアリバー」を渡って州越えします。
有料橋で確か50セントくらい
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HoodRiverはなかなか素敵なおしゃれな町です。
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私も慣れない土地での運転で疲れたので丁度いい、ここでコーヒーでも飲もうかということでカフェへ
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この後、1時間ほど町をウィンドウショッピングをして、私はとても素敵なランチョンマットを見つけて4枚ほど買ったのですが、4枚で40ドルポッキリ、何と タックス(消費税)がゼロです!
そうです! ここ、オレゴン州は消費税がないのです!嬉しくなっちゃいます!

再び、フリーウェイに乗って1時間ポートランドのダウンタウンに向かいましたが、街に入る橋の前で間違って下りてしまい、それから1時間ほどぐるぐる迷路のように迷い続け、ホトホト疲れました。
何人にも聞きながらやっとダウンタウンに着いて、市内をドライブスルーして、簡単に観光し、さて夕食を食べようということで又知らない場所は本当に迷います。
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途中、路上で見つけた赤珊瑚を安価で購入
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迷った挙句、適当に見つけた場所で食べたのはちょっと不思議な多国籍料理でした。
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本当に知らない場所を走るって疲れる・・・

2日間の短い旅でしたが、女3人の珍道中は楽しかったです。
ひとりはペルーに戻り、ひとりはべバリーヒルズに戻り、私はポートランドに住むピエールの息子のアンドレに迎にきてもらって彼の邸宅へ・・・
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# by setsukomatsumoto3 | 2011-09-25 16:56 | アメリカ国内旅行

UFOを見にポートランドへ

去年に引き続き 年に一度のポートランド(オレゴン州)行き

ロサンゼルスからポーランドまでは飛行機で2時間北に上ります。

今回は、5泊のうち、最初の2日間は、ピエールと別行動で、ペルーの佳代ちゃんと UFOを見に アダムス山へ
その後、みんなと分かれてピエールの息子の家を訪ねます。

アダムス山を見渡すEIETI Ranchという場所では、毎晩 UFOが見れるとあって世界中から人が集まります。
ここのUFOの専門家、Jamesがいうには、この土地の下には、地底都市「クリスタル シティー」が広がっていて、UFOが山から出入りしているとのこと。

アダムス山はポートランド空港から車で1時間半~2時間

緑がとってもきれいなフリーウェイとハイウェイをひたすら走ります。
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途中からワシントン州に入ります。
雄大なコロンビア川を右手に見ながらの快適なドライブ
川を挟んで南側がオレゴン州、北側がワシントン州
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今回は、後でHさんと合流して女3人になり 私が運転するレンタカーで ワクワクドキドキの珍道中になりました。

今晩の宿、「Trout Lake Country Inn」を探しているうちに 導かれるようにして偶然迷い込んだ大草原、アダムス山が豪華に見える場所でした。
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途中、迷うと素敵な場所や建物に出会います。
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のこぎりが刺さった郵便受け
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General Store 
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UFOを見るために訪れた アダムス山の麓にある 5エーカーもある ECETI Ranch(ジェームスさんが所有)
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私より文才のあるHさんに報告記は任せることにして 彼女のブログを記載します。以下

*****************************************

皆さんはUFOを信じますか?
それとも実際、見たことがありますか?

私は小さい頃~成人してからと、不思議な
ジグザグ飛行をする、白やオレンジの発光体を
何度か目撃したことがあります。

また、今月の満月の日に、ビバリーヒルズの
喧騒のない静かな小高い丘の上で、ひとりで、
ムーン・ウォッチング&瞑想をしていると
一見、星のように見えた発光体が、突如ジグザグに
左右上下移動しはじめてビックリ!!

しばし驚きとともに、そのジグザグ飛行する
謎の発光体を見つめていると、突然ハートが
言葉にならないほどの、大きな愛で包み込まれ、
涙がとめどなく溢れてきました。

”これは一体、なんなんだろう?”

長年、心に抱き続けてきた謎の発光体への想いと
UFOへの更なる興味を掻き立てられた私は、

早速、LA在住のSさん&ペルー在住のKさんの女性3人で、
LAより飛行機で2時間あまり北上し+車で数時間、
山間に登る、ワシントン州にある”Mt.Adams"
(アダムス山)へ突然、週末探検に行くことに!

アダムス山は、全米でも、UFOのメッカとして名高く、
此処15年程、UFOが多数目撃されている聖山。

http://www.youtube.com/watch?v=vcuRxK30Xiw&feature=related
(アメリカのFoxニュースにて放映)

そして幸運にも私たちは、”ECETI"と呼ばれる、
ランチのオーナーであり、UFOコンタクターとして、
多数のメディア&支持者より誉れ高いジェームスと一緒に、
LAより到着した夜、”スカイ・ウォッチング”をすることに!!

夜のアダムス山は、夏でも非常に冷え込み、
ホカロン&ダウンジャケットが必要と言われていたのに、
何とこの日はとても暖かく、クリスタル・クリアーに
澄み切った夜空には、無数の煌く星たちが迎えてくれ、

まるで宇宙が、私たちの訪問を歓迎してくれているよう~!

夜の9時過ぎから集まった人々とジェームスを交え、
和気あいあいの雰囲気で、スカイ・ウォッチングを開始。

ジェームスは、グリーンのレーザー光線を発するペン・ライトや
夜間でも、星やUFOの発光体を浮き上がらせて観察できる
ナイト・ビュー・ウォッチング(赤外線望遠鏡)という、特殊な装置を完備し、
まさに”その道のプロ”といういでたち。
(私たちにも、その装置を使って観察させてくれました)

その夜、私はなぜか彼ら(UFO)が絶対現れるように
感じていたのだけど、開始して数十分後には、
星の合間をぬけながら、白く光る発光体が、ヒューッと現れ
ジグザグに素早く飛行しながら、突如消えるのを目撃!

”えぇ~っ!?何あれ??凄く光ってジグザグに動いてる!!”
”あれは全く衛星や飛行機、流れ星の動きと違うよね!?”

皆で感動しながら、夜空を見上げること2時間あまり、
何とその夜、計20個程の発光体がジグザグ飛行で飛び去り、

極めつけは、周辺を光るオーブに包まれた、ひと際大きな
マザーシップが悠々と旋回するわ、アダムス山の側面(立ち入り禁止区域)
に発光体が数機現れ、ピカッ、ピカッと定期的に光を放つわ、
想像以上の、異次元・超不思議体験に驚きと感動の連続!!

そして、素朴で温く、とても謙虚で優しいジェームスの
人柄と波動にも、深い感銘を受けました☆

ジェームスは、UFO(高次の存在たち)とのコンタクトを通じ、

『 私たち地球人類は、この宇宙でひとりきりではないこと、
  宇宙の高次元からの存在は、長い歴史にわたり、
  常に私たち地球を見守りサポートしてくれていること、
  私たちが、エゴを捨て、全ての人々と、この地球と自然と
  調和を保ちながら、”愛”に目覚め、私たちの意識と波動を
  上昇させていくことが、今、”一番大切な課題”である 』

と伝え続けています。

UFO賛成派、反対派、無関心派の方も、今回の報告は、
起こったありのままを書いたので、どうぞ受け止めて頂ければ幸いです☆

★後日談 (掲載した写真右下をクリックして拡大し、山の左上をご覧ください) 

 不思議なことに、日中アダムス山を撮った数十枚の写真が、 
 夜のスカイウォッチング後、突如一斉に消えてしまっているのが発覚。
 
 翌朝、帰る直前に、最後アダムス山全景の写真を撮りたいからと、
 素晴らしい眺め&波動の広場より、再度1枚だけ写真を撮り、
 後で拡大して見たら、何とグレーの物体が2個、山の左上に写っていました!

(*運転をしてくれたSさんが、たまたま迷い込んだ、この美しい
  広大な敷地のアドレス番号は偶然?にも「33」で、宇宙最強ナンバーの
  ”33”とシンクロしているのも不思議ですね。)
 
 消えた写真を撮った初日は、山周辺には雲がたくさん出ていましたが、
 その最後の1枚を撮った時は、雲ひとつない青空が広がっていた為、
 余計その物体の存在が、際立って見えるのは、偶然でしょうか!?
 
*****************************************************

ここから セツ子が書きます!

あれが、UFOかどうか?
私は信じたい!
マザーシップを見たときは、感激もんです。
写真を撮りましたが、素人のカメラでは捉えきれませんが・・・明かりが少し見えるかな?(右上)
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飛行機でもなければ あの光はすごかった。
ジェームスが貸してくれた Night vision(夜間用の望遠鏡) をのぞかせてもらったら それは光り輝く物体で満月のお月様のように大きく丸く光を放っていて、その中には 横一文字の物体がありました。

夜空は天の川が見えるくらい 明かりのない澄み切った夜空でないと見れませんが、UFOの見つけ方のコツをわかったので 近場でそんな場所を探してみたい。

UFO観察の場所、ECETI Ranchの入り口 (ワシントン州、Troutlakeの町) 
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中で10ドル払います。(箱にお金を入れる自己申請のこともある)

アダムス山、ECETI Ranchの主、UFOの専門家 ジェームスから沢山のUFOにまつわる話を聞かせてもらいました。
私が彼に「宇宙人と交信(話す)する時はどうやってするのですか?」と聞くと~?
彼は「テレパシーです。」と・・・「ふ~ん、なるほどねえ~」
彼は5次元の世界に行ける人だから言語はテレパシーになるんですね。なるほど~
ジェームス、充実のひとときをありがとう~
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ひとしきり UFOを見た後は、ジェームスが皆で宇宙とUFOと宇宙人に繋がるためか?敬意を表してか?音楽を奏でよう!と面白い楽器をみんなに配って、みんな自由に吹いたり、叩いたり、楽しませてもらいました。
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# by setsukomatsumoto3 | 2011-09-03 19:36 | セツコのビーチハウス民宿
ディズニーランド4日間 招待券を使うのも 今日で3日目、私はいい加減 飽きて疲れてきたけれど、ピエールは一日目・・・

彼がもらった招待券、どうしても1日はお付き合いしないと・・・

今回は、トランプの切り札「ジョーカー」のように 特別のFast Passもあって、ピエールが乗りたい人気で混んでいる「スペースマウンテン」と「スターウォーズ」にすぐに乗れて 上手に使ったから それだけでも時間を節約した。

それで満足させておいて、後は私の好きなアトラクション、といっても 過激度ゼロに近い 幼稚な乗り物ばかり、でも 私にとって究極のディズニーランド アトラクション、といえば・・・

「ファンタジーランド」

子供が小さいころ以来 なかなか乗る機会がなくなって寂しいものです。

ディズニーランドは、小さく子供からお年寄りまで、といいますが 本当にそうです。

それぞれの年齢層にあった乗り物が必ずあるんですね。

今まで乗りたくとも時間がなくて乗れなかったものなどを、今日はPが最後まで付き合ってくれると約束して
Let's go

不思議の国のアリス・Mad tea party
コーヒーカップ
眠れる森の美女
ストーリーブック・(ミニチュアランド)ボートとサーカストレイン
メリーゴーランド
ピノキオ
白雪姫
ピーターパンはそれなりに混んでいてパス

最後に極めつけ、
スモールワールド

ほかに

モノレール(途中で疲れたころにダウンタウンディズニーに行き、Jazz Kichenレストランで揚げたての「ドーナッツ」に粉砂糖がかかったお菓子とコーヒーで1時間休憩)

メインストリートライド(馬が引っ張る車)

パレード

最後にやっと念願のレストランに予約が取れたのは、夜の9時半・・・

Blue Bayou
(カリブの海賊の終わりのところにある暗くて雰囲気のあるレストラン)
フィレ肉の美味しいこと・・・

のんびり、大人の休日で大満足!
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# by setsukomatsumoto3 | 2011-09-03 19:02 | セツコのビーチハウス民宿
8月20日 土曜日

夜、お友達の家で飲み会
B&Bのゲストの佳代ちゃんも参加OKがでて、二人でワインを片手にルンルン気分で出発~

7時からワインを飲み始めて、3杯くらい飲んで Sちゃん手作りの美味しいお料理に舌鼓を打って、満足~
Sちゃんがかぶってきた金髪のかつらでみんなでかぶりっこして盛り上がって・・・
と思いきや、急に連日の疲れも出てか、ソファーに座ったらZZZ・・・
起きたら 何ともう夜中の12時、シンデレラは早く家に帰らないと・・・

私は、2-3時間も仮眠したので、酔いもさめて 割合すっきりして運転していたら
Torrance Bl. と Madronaの交差点近くに差し掛かると、パトカーが何台か止まっていて、4斜線が1斜線になり、袋小路に入ったようになり、何と その先には 「飲酒運転の一斉捜査、検問所」が作られていました。

ポリスが立っていて 免許証の提示を求めるので 後部座席にあります、というと、「今日は何倍飲んだ?」から始まり、外に出ろといわれて、ほとんでお酒は抜けているとはいえ、緊張します。

結局 犯罪人のように これでもかあ~というように、あれやこれや数種類のテストをさせられました。
自分では全部 見事にクリアしたつもりですが、最後に結局 吸引テストをされて、本当にあれ「ドキドキ」します。
でもするっきゃない、5回くらい吹いてやっと上手にできて、出た数値は 0.27(か、0.027?)
0.8(か、0.08か、覚えてないけど)以上だと そのまま留置所行きです。

担当したポリスがどうしても 私を犯罪者にしたかったらしく、
頭をかしげて「変だな、どうしてだ? 数値が全然低いなあ・・・」とブツブツいっていまいた。

どうも、バランステストや歩行テストで私はポリスのいうことを聞き間違いないように 何度も質問を繰り返し聞いたのが 「怪しく」写ったののかもしれない。

それに歩行テストでは、声に出しながら 歩数を間違いないように数えたりしたのも良くなかったのかもしれないなあ、と反省

質問された内容は以下の通り

「名前と生年月日、住所」(ポリスは免許証を見ている)
「住所が違うが・・・」「はい、引っ越してどこどこへ・・・」
「今何時だかわかるか?」「はい、12時半ごろです」「そうだ、今は12時20分だから近いな」
「何月何日の何曜日だ?」(慎重に考えて正しく答える私、でも緊張でのどがカラカラ)
「何時から何を何倍、飲んだ?」 (私は7時からワインを一杯だけ飲んだといいました)
「食べたものをリストアップ」 (3種類もいったら、もういい・・・といわれた)
「同乗者は誰だ?」
「何の車に乗っている?」「何色?」
とまあ、思い出せるだけでも こんなにある。

とにかく 結果良し、でばんざ~~~~~~~い!

しばらくの間、これがトラウマになりました。

皆さん 週末の夜中の運転は気をつけましょう。
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# by setsukomatsumoto3 | 2011-09-03 18:30 | 日記