Beach House in LA


by setsukomatsumoto3
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UFOを見にポートランドへ

去年に引き続き 年に一度のポートランド(オレゴン州)行き

ロサンゼルスからポーランドまでは飛行機で2時間北に上ります。

今回は、5泊のうち、最初の2日間は、ピエールと別行動で、ペルーの佳代ちゃんと UFOを見に アダムス山へ
その後、みんなと分かれてピエールの息子の家を訪ねます。

アダムス山を見渡すEIETI Ranchという場所では、毎晩 UFOが見れるとあって世界中から人が集まります。
ここのUFOの専門家、Jamesがいうには、この土地の下には、地底都市「クリスタル シティー」が広がっていて、UFOが山から出入りしているとのこと。

アダムス山はポートランド空港から車で1時間半~2時間

緑がとってもきれいなフリーウェイとハイウェイをひたすら走ります。
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途中からワシントン州に入ります。
雄大なコロンビア川を右手に見ながらの快適なドライブ
川を挟んで南側がオレゴン州、北側がワシントン州
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今回は、後でHさんと合流して女3人になり 私が運転するレンタカーで ワクワクドキドキの珍道中になりました。

今晩の宿、「Trout Lake Country Inn」を探しているうちに 導かれるようにして偶然迷い込んだ大草原、アダムス山が豪華に見える場所でした。
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途中、迷うと素敵な場所や建物に出会います。
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のこぎりが刺さった郵便受け
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General Store 
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UFOを見るために訪れた アダムス山の麓にある 5エーカーもある ECETI Ranch(ジェームスさんが所有)
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私より文才のあるHさんに報告記は任せることにして 彼女のブログを記載します。以下

*****************************************

皆さんはUFOを信じますか?
それとも実際、見たことがありますか?

私は小さい頃~成人してからと、不思議な
ジグザグ飛行をする、白やオレンジの発光体を
何度か目撃したことがあります。

また、今月の満月の日に、ビバリーヒルズの
喧騒のない静かな小高い丘の上で、ひとりで、
ムーン・ウォッチング&瞑想をしていると
一見、星のように見えた発光体が、突如ジグザグに
左右上下移動しはじめてビックリ!!

しばし驚きとともに、そのジグザグ飛行する
謎の発光体を見つめていると、突然ハートが
言葉にならないほどの、大きな愛で包み込まれ、
涙がとめどなく溢れてきました。

”これは一体、なんなんだろう?”

長年、心に抱き続けてきた謎の発光体への想いと
UFOへの更なる興味を掻き立てられた私は、

早速、LA在住のSさん&ペルー在住のKさんの女性3人で、
LAより飛行機で2時間あまり北上し+車で数時間、
山間に登る、ワシントン州にある”Mt.Adams"
(アダムス山)へ突然、週末探検に行くことに!

アダムス山は、全米でも、UFOのメッカとして名高く、
此処15年程、UFOが多数目撃されている聖山。

http://www.youtube.com/watch?v=vcuRxK30Xiw&feature=related
(アメリカのFoxニュースにて放映)

そして幸運にも私たちは、”ECETI"と呼ばれる、
ランチのオーナーであり、UFOコンタクターとして、
多数のメディア&支持者より誉れ高いジェームスと一緒に、
LAより到着した夜、”スカイ・ウォッチング”をすることに!!

夜のアダムス山は、夏でも非常に冷え込み、
ホカロン&ダウンジャケットが必要と言われていたのに、
何とこの日はとても暖かく、クリスタル・クリアーに
澄み切った夜空には、無数の煌く星たちが迎えてくれ、

まるで宇宙が、私たちの訪問を歓迎してくれているよう~!

夜の9時過ぎから集まった人々とジェームスを交え、
和気あいあいの雰囲気で、スカイ・ウォッチングを開始。

ジェームスは、グリーンのレーザー光線を発するペン・ライトや
夜間でも、星やUFOの発光体を浮き上がらせて観察できる
ナイト・ビュー・ウォッチング(赤外線望遠鏡)という、特殊な装置を完備し、
まさに”その道のプロ”といういでたち。
(私たちにも、その装置を使って観察させてくれました)

その夜、私はなぜか彼ら(UFO)が絶対現れるように
感じていたのだけど、開始して数十分後には、
星の合間をぬけながら、白く光る発光体が、ヒューッと現れ
ジグザグに素早く飛行しながら、突如消えるのを目撃!

”えぇ~っ!?何あれ??凄く光ってジグザグに動いてる!!”
”あれは全く衛星や飛行機、流れ星の動きと違うよね!?”

皆で感動しながら、夜空を見上げること2時間あまり、
何とその夜、計20個程の発光体がジグザグ飛行で飛び去り、

極めつけは、周辺を光るオーブに包まれた、ひと際大きな
マザーシップが悠々と旋回するわ、アダムス山の側面(立ち入り禁止区域)
に発光体が数機現れ、ピカッ、ピカッと定期的に光を放つわ、
想像以上の、異次元・超不思議体験に驚きと感動の連続!!

そして、素朴で温く、とても謙虚で優しいジェームスの
人柄と波動にも、深い感銘を受けました☆

ジェームスは、UFO(高次の存在たち)とのコンタクトを通じ、

『 私たち地球人類は、この宇宙でひとりきりではないこと、
  宇宙の高次元からの存在は、長い歴史にわたり、
  常に私たち地球を見守りサポートしてくれていること、
  私たちが、エゴを捨て、全ての人々と、この地球と自然と
  調和を保ちながら、”愛”に目覚め、私たちの意識と波動を
  上昇させていくことが、今、”一番大切な課題”である 』

と伝え続けています。

UFO賛成派、反対派、無関心派の方も、今回の報告は、
起こったありのままを書いたので、どうぞ受け止めて頂ければ幸いです☆

★後日談 (掲載した写真右下をクリックして拡大し、山の左上をご覧ください) 

 不思議なことに、日中アダムス山を撮った数十枚の写真が、 
 夜のスカイウォッチング後、突如一斉に消えてしまっているのが発覚。
 
 翌朝、帰る直前に、最後アダムス山全景の写真を撮りたいからと、
 素晴らしい眺め&波動の広場より、再度1枚だけ写真を撮り、
 後で拡大して見たら、何とグレーの物体が2個、山の左上に写っていました!

(*運転をしてくれたSさんが、たまたま迷い込んだ、この美しい
  広大な敷地のアドレス番号は偶然?にも「33」で、宇宙最強ナンバーの
  ”33”とシンクロしているのも不思議ですね。)
 
 消えた写真を撮った初日は、山周辺には雲がたくさん出ていましたが、
 その最後の1枚を撮った時は、雲ひとつない青空が広がっていた為、
 余計その物体の存在が、際立って見えるのは、偶然でしょうか!?
 
*****************************************************

ここから セツ子が書きます!

あれが、UFOかどうか?
私は信じたい!
マザーシップを見たときは、感激もんです。
写真を撮りましたが、素人のカメラでは捉えきれませんが・・・明かりが少し見えるかな?(右上)
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飛行機でもなければ あの光はすごかった。
ジェームスが貸してくれた Night vision(夜間用の望遠鏡) をのぞかせてもらったら それは光り輝く物体で満月のお月様のように大きく丸く光を放っていて、その中には 横一文字の物体がありました。

夜空は天の川が見えるくらい 明かりのない澄み切った夜空でないと見れませんが、UFOの見つけ方のコツをわかったので 近場でそんな場所を探してみたい。

UFO観察の場所、ECETI Ranchの入り口 (ワシントン州、Troutlakeの町) 
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中で10ドル払います。(箱にお金を入れる自己申請のこともある)

アダムス山、ECETI Ranchの主、UFOの専門家 ジェームスから沢山のUFOにまつわる話を聞かせてもらいました。
私が彼に「宇宙人と交信(話す)する時はどうやってするのですか?」と聞くと~?
彼は「テレパシーです。」と・・・「ふ~ん、なるほどねえ~」
彼は5次元の世界に行ける人だから言語はテレパシーになるんですね。なるほど~
ジェームス、充実のひとときをありがとう~
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ひとしきり UFOを見た後は、ジェームスが皆で宇宙とUFOと宇宙人に繋がるためか?敬意を表してか?音楽を奏でよう!と面白い楽器をみんなに配って、みんな自由に吹いたり、叩いたり、楽しませてもらいました。
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by setsukomatsumoto3 | 2011-09-03 19:36 | セツコのビーチハウス民宿